朝ドラ「エール」の名言

昨年放送されていた朝ドラ「エール」は、福島出身の作曲家、小関裕而をモデルとした物語。

初めて作った曲を、担任の藤堂清晴にほめられた裕一は音楽家の道を志す。

藤堂先生は裕一に

「人よりほんの少し努力するのが辛くなくて、ほんの少し簡単に出来ること。

それがお前の得意なものだ。

それが見つかれば、しがみつけ!必ず道は開く。」

「エール」を見ていて印象に残った言葉。

こんな先生との出会いは、宝物ですね。

良き出会いがありますように。

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